まったりPSO2日記

まったりとPSO2ライフをやってる日記(´・ω・`)

嗅ぎまわっていた2名に天罰?

※CAUTION※
多大なる想像?妄想?設定が入っています
そんなもの見たくないならはブラウザバック、問題ないならそのままお進みください・・・

クラフトアイテム設置

無花果「これでよし・・・っと、あー、オールドやなくて一風変わった部屋にすればよかったなー(T△T)」
     「とりあえず、設置はしたけど・・・やっぱ後で配置かえとこ」
BLANC「あ、無花果さん、ここでしたか」

そこへBLANC登場

無花果「あ、BLANCちゃんかー・・・どうや、なんか掴んだか?」
BLANC「少しぐらいですけどー・・・やっぱりやめません?
      rookちゃんの素性を調べるのを・・・なんか悪い気がするですよー(;´・∀・)」
無花果「だめや!せっかくのおもろそうなネタなんやし、調べないとアカンで!」
BLANC「えー・・・というか、調べてどうするんですか?」
無花果「うーん・・・アメさんに関わる事やし、ちょっとした脅しに使えるんとちゃう?」
BLANC「それ、ダメじゃないですか!∑(´・∀・)」
無花果「アッハッハ!とりあえずBLANCちゃんが調べてきた内容聞かしてやー」
BLANC「まぁ、一応言いますけど・・・(大丈夫かなー・・・)」


無花果「ふむふむ、要は普段のしゃべり方と異なるしゃべり方をする時があるんやな?」
BLANC「みたいですよ、ドゥドゥさんがそう言ってました
      rookちゃんのあまりの変わりぶりに武器強化を間違って成功させてしまったとか」
無花果「強化屋が間違って成功っておかしないか!?∑( ̄△ ̄)」
BLANC「普段は失敗率をひっそり上げてるんだと開き直ってましたからねー」
無花果「おのれ、ドゥドゥ・・・」

BLANC「後は、パティエンティアから聞いた話ですけど、
      時折、写真を見ては思いふけってる様子がことがあるそうです」
無花果「写真ってなんや?」
BLANC「さぁ・・・ハッキリとは見れなかったらしいですけど、3人の絵が飾られているように見えただそうです」
無花果「絵ねぇ・・・せやっ!」
BLANC「どうしたんですか!?(;´・∀・)」

無花果「今、rookちゃんはクエスト行っててしばらく戻ってこれんやろ・・・」
BLANC[ちょっ!?勝手に漁るのはだめですよー!」
無花果「写真見るだけやって・・・そーれお邪魔しまーす!」

待ち構えてたアメンボ

デデンデンデデン・・・デデンデンデデン・・・(端においてある音楽機材からの音)

アメンボ「よぉ、楽しそうにしてるな」
無花果「ア、アメはん!?!?」
BLANC「なんでいるんですか!?」

アメンボ「最近、rookに相談を持ちかけられてな
      誰かが自分のことを調べ回ってるとかなんとか
      ひょっとしたらストーカーじゃないか?・・・という話なんだ」
無花果「そ、そうなんやー・・・」
アメンボ「で、だ・・・お前らこそrookの部屋に何の用だ」
無花果「いや、アメはんこそ何の用・・・」
アメンボ「ああ、俺はな、間違いなくrookの部屋に入って調べようとする輩が来るだろうから待ってたのさ」
BLANC「(あ、汗がとまらないですーーー!!)」

アメンボ「改めて聞くぞ、お前らは何の用でここにきた?」
無花果「ふ、風呂や!風呂に!」
アメンボ「まだ昼だぞ?それに・・・俺の聞き間違えじゃなければ
      写真を見るとかなんとか言ってた気がするけどなぁ・・・( ゚д゚)」
無花果「(アカーン!アメはんのキャスト性能半端ないわ!!)」
アメンボ「どうなんだ?」
無花果「あ、あははは、ほな失礼ー!?(ミラージュエスケープ)」
BLANC「ちょっ、無花果さ─」

アメンボ「・・・逃げたってことは黒ってことだな?
      そういうことなら・・・悪いが、容赦しねぇぞ?」

ドォリヤァァァァ!!
     (  # ゚д) 
    γ/    γ⌒ヽ  (T△T)  ウッ…
    / |    、 イ(⌒    ⌒ヽ
    .l |    l  })ヽ 、_、_, \ \
    {  |    l、 ´⌒ヽ-'巛(  / /
    .\ |    T ''' ――‐‐'^ (、_ノ
        |    |   / //  /

BLANC「い、無花果さーーーんっ!!?」


アメンボと紫帆の部屋~~

アメンボの拳によりダウン

無花果「⊂⌒~⊃( _▽_)⊃ ピクピク」
BLANC「アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ」
アメンボ「まったく、あの時のrookとの会話の最後らへんで
      感じた視線はやっぱりてめーらだったか( ゚Д゚)y─┛~~」
BLANC「ご、ごめんなさい!ボディブローはイヤー!!」
アメンボ「取り乱すな( ‘д‘⊂彡☆))Д´) 」
BLANC「ヒィンッ!(´;∀;`)」

クラフトしながら説教中

アメンボ「しっかし、無花果はともかくBLANCは予想外だったなー
      ・・・クラフト微妙な仕上がりなっちった(ボソッ」
BLANC「ごめんなさい!もうしません!」
アメンボ「泣きそうな顔するな、無花果はどうしようもないから絶k・・・ボディブローかましたけど
      お前は渋々協力してたようだしな、ボディーブローはしねぇよ( ゚д゚)」
BLANC「+(0゚・∀・) + パァァ・・・」
アメンボ「だが、罰は与えるぞ?人の素性を明かそうとした罰はな」
BLANC「∑(´;∀;`)」

アメンボ「というわけで用意したのはこれだ」
BLANC「これは・・・バーベルですか?これを持ち上げろと?」
アメンボ「ああ、だが、ただのバーベルじゃねぇぞ?
      茶番スゴロクで使用したバーベルの5倍の重さに設定してある」
BLANC「(´ ∀ `)  ・ ・」
アメンボ「これを30回上げ続けるのが罰だ( ゚д゚)」
BLANC「あ・・・あ・・・」
アメンボ「よーい、ドーン」

BLANCへの罰

BLANC[ウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!」


数時間後・・・

全身が疲れてダウン

BLANC「ふぇぇぇ・・・・ぇぇぇぇ・・・」
アメンボ「まったくだらしねぇなー (さっきのバーベルを持ち上げながら)」
     「ま、なんにせよこれでこいつらは追及を辞めるだろ
      まぁ、無花果に関しては今後も様子見とかないと危ねぇかもな( ゚Д゚)y─┛~~」
     「ついでにkoroのやつにも言っておくか、少しは警戒しろって
      ・・・!?やべ、つい、rookの本名言っちまった!!・・・2人は寝てるな、よし」
     「やれやれ、聞かれてないからいいが、俺も口滑らせないように気を付けないとな、今みたいに」

無花果「⊂⌒~⊃( _▽_)⊃ ピクピク」
BLANC[ふぇぇぇ・・・(´@∀@`)」
アメンボ「・・・こいつら部屋に戻しておくか」

ウィーン・・・(アメンボが部屋を出る音)

アメンボが2人を抱えて自室を出た
聞かれていないと思い込みながら・・・だが、実は聞かれていた
アメンボの自室のベランダに偶然いた・・・

聞いてしまった紫帆

紫帆「(今の話・・・身内にすら厳しく情報規制してるぐらいだよね
     ちょっと怖いけど・・・調べてみよう、rookちゃんのこと、そして・・・アメさんのこと・・・)」

アメンボと最も仲のいい紫帆に──

続く・・・?

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  1. 2015/03/20(金) 23:19:26|
  2. CAUTION
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