まったりPSO2日記

まったりとPSO2ライフをやってる日記(´・ω・`)

迷い子に対する1つの条件

※CAUTION※
多大なる想像?妄想?設定が入っています
ついでに他のゲーム関連の話も紛れ込んでいます
そんなもの見たくないならはブラウザバック、問題ないならそのままお進みください・・・

また、EP4の話が少し?そこそこ?だけ含まれてますのでその点でもご容赦ください・・・


アメンボと会話中
シフォンと会話中

アメンボ「ふむ・・・・ペットも一通り揃い、育ってもきた
    初めのころよりかはグッとアークス活動できてるんじゃないのか?( ゚Д゚)y─┛~」
シフォン「いえ、揃いこそしましたけど、まだ私自身が力をつけていませんし・・・」
アメンボ「十分やれてると思うぜ?そんなに自分自身を過小評価すんな」
シフォン「はい、すいませんです・・・じゃななくて、すいません」

柴帆「やっほー・・・って、アメさんもいたのね、丁度よかった」
アメンボ「おぅ、柴帆、まーた、地球で大暴れしたんだってな」
柴帆「したのはマザクラの使徒だっての!(;´∀`)」
シフォン「あはは・・・」


アメンボ「で、俺がいたことが丁度よかったってなんだよ」

プレゼントを持ってきた

柴帆「そうそう・・・よいしょっと!」
シフォン「ずいぶんな荷物ですね・・・」
柴帆「やっとこさ手に入ったからねー、とりあえずシフォンちゃんにはまずこれ!」
シフォン「・・・タマゴ?」
アメンボ「おぃおぃ、ペットは一通り渡してなかったか?」

マロン

シフォン「はい、そのはずですが・・・」
柴帆「孵してからのお楽しみ」
シフォン「は、はぁ・・・では早速」

デデン!

ラッピー

シフォン「か・・・かわいいです!」
アメンボ「・・・おぃ、お前これ・・・どこで手に入れた( ゚Д゚)y─┛~」
柴帆「もちろん、アイカさんからだよ(ニッコリ」
アメンボ「(ぜってぇ嘘だ・・・十中十でオリジナルだろうな)」

アメンボにはレイディアントを

柴帆「アメさんにはこれね(´・ω・`)」
アメンボ「まぁ、ラッピー渡した時点で察したがな
    てか、ガンスラ専用の迷彩と思ってたが違うのな」
柴帆「うん、私もびっくり・・・そして、最後にシフォンちゃんに着てほしいものが!」
アメンボ「おぃ、このおっさん思考娘、RINA・レプカだろうが( ゚Д゚)y─┛~」
柴帆「誰がおっさんだ!」

やましい気持ちは・・・?

柴帆「それにやましい気持ちなんてないよ、ただ単にサイズが合わなくてさ」
アメンボ「本当かぁ~~?」
柴帆「・・・ガチなんだけど(´・ω・`)」
アメンボ「・・・あぁ、すまん、その表情で分かったわ、マジなのな」

RINA・レプカ(正面)
RINA・レプカ(背面)

シフォン「ちょっときついですけど、着れますよー」
アメンボ&柴帆「「着るの早っ!?!?」」
シフォン「ご、ごめんなさいです、これも私にくれるのかと思ってつい・・・」
アメンボ「いや、それは正しいんだが・・・意外だな(; ゚д゚)」
柴帆「うん、ここまで手を付けるのが早いとは(;´∀`)


柴帆「さて、一通り渡したし、ついでに地球の話でもしようかな」
アメンボ「詳しい話は知らんが、新たな使徒が現れたんだってな」
柴帆「そそ、ペトール?ベトール?まぁ、そんな名前の映画監督とやらが現れてさ
  自らをマザークラスタの木の使徒だって名乗りあげたのさ」
シフォン「随分と使徒の襲来が早いですね、この前のハギトさんからそこまでたってませんよ?」
アメンボ「それ以前に同じ使徒であるハギトがもう話から離脱したことに驚いたけどな」
柴帆「大和自体は未だにあらぶってるけどね」
アメンボ「タブレットが消滅でもせん限りは、何度でも現れるんだろうな」

柴帆「んで、そのペト野郎がヒツギさんのお兄さんを殺めたんだよね」
シフォン「ええっ!?」
アメンボ「・・・殺めたって、直接見たのか?」
柴帆「ヒツギちゃん曰く、男子寮の自室が爆発したとか・・・」

アメンボ「その自室は見に行ったのか?」
柴帆「見てないけど・・・」
アメンボ「だったら、まだわからねぇな
    死体が丸ごと、あるいは一部でもでれば確かに殺めたんだろう」
柴帆「あ・・・」
アメンボ「だが、死体があるかどうかの確認をしてない今では
    本当にヒツギの兄貴が殺されたなんて証明できねぇよ」

シフォン「それで、生存していると?」
アメンボ「それもわからねぇ、生きてるんなら連絡の1つ2つしてもいいんだけどな」
柴帆「確かにそうだね」

アメンボ「なんにせよ、新たな使徒が動き出した
    どうせ他にも使徒がいるだろ、油断すんなよ
    ペトールが今後何をしでかすかを含めてな」
柴帆「分かってるよ!」

キュインキュイン

アメンボ「む・・オリジナルの奴か」
シフォン「話に聞いてたあの・・・」
柴帆「そだよー、アメさんとrookちゃんを連れてきた人だね」

中の人とコンタクト成功

オリジナル「・・・ほぅ、丁度いいタイミングだな」
アメンボ「何がだ?」
オリジナル「アメンボ、迷い子確保、正面だ」

柴帆「正面って・・・えっ!?」
アメンボ「って、おい、まさかシフォンがか!?」
シフォン「・・・!どうして・・・」

オリジナル「どうして分かったのか?だろ、【フィオ】
     名前の変更、髪色の変更その他etc..
     普段、知恵を働かせないお前にしては上出来といったところか」
アメンボ「・・・俺ですら見極めれなかったのをどうやって見極めたんだよ」
オリジナル「1つは不自然な口調・・・まぁ、威力は弱かったから判断しづらかったが
     もう1つ、そしてこれが決め手だ・・・フィオ、うかつに独り言はするもんじゃないぞ?」

音声再生中~~

シフォン「アメさんもkoroさんもずるいですよー、こんな素敵な世界で楽しんで
    私だって楽しみたいですよー・・・だから、バレるまで楽しむですよー」

柴帆「わーお(;´∀`)」
シフォン「あ、あわわわわ」
オリジナル「さて、迷い子も見つけたし、元の世界に送還させるぞ」
シフォン「うぅ・・・」

アメンボ「・・・まった、オリジナル」
オリジナル「どうした?負担が減るんだからいいだろ?」
アメンボ「元はといえば俺やkoroがこっちに長居したのが原因なんだ
    負担は増えるのはアレだが・・・フィオ──否、シフォンを返すのはやめてくれ」
シフォン「!」
オリジナル「・・・だがな」
柴帆「私も同意見、それに返しちゃったらみんなにどう説明するのよ」
オリジナル「むぅ・・・」

アメンボ「・・・なぁ、シフォン
    俺にも非があるとはいえ、お前の行動も褒められたものじゃない
    それだけはちゃんと理解しろよ?してくれたら、もう何も言わん( ゚Д゚)y─┛~」
シフォン「・・・・!はいです!」
オリジナル「・・・まったくこいつらは」
柴帆「勝手に送還させちゃだめだからねー」

オリジナル「分かってる・・・だからこそ1つ条件がある」
アメンボ「条件?」
オリジナル「俺がお前たちの生活をガチで見るようになったのは、深淵なる闇の復活前後だ
     それより前の出来事や事象などはまったく知らん」
柴帆「えーっと、要はそれが知りたいって?」
オリジナル「そういうことだ、興味があるからな・・・それが飲めるなら送還はしない」
シフォン「よく分からないですけど、残れるならやるですー!」
オリジナル「よく言った(パッチン」

ブゥン・・・ザザザー・・・

目の前の人は・・・?

シフォン「・・・えっ?」


続く・・・?

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  1. 2016/05/30(月) 00:33:35|
  2. CAUTION
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